-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-12-24 16:53 | カテゴリ:洋画 アクション・スパイ・テロ
ジャンル:映画 テーマ:DVDレビュー
copout



娘の結婚費用を出すために秘蔵のカードを売りにだそうとしたモンロー刑事(ブルース・ウィリス)
ところが、そのカードを盗られちゃって・・・。

というこの映画、アクション・コメディで
いろんな映画のセリフがどんどん出てきて楽しいのだけど・・・・。

どうしてもお下劣ネタが
多いんだよ・・・・。

話的には普通だしオチも「あらまぁ、やっぱりねw」な感じで。
だけど娘の結婚式のシーンには思わず、にんまりしちゃった

原題:Cop Out
監督・編集:ケビン・スミス
製作国:2010年アメリカ
映画配給:ワーナー・ブラザース
映画上映時間:107分
キャスト:ブルース・ウィリス、トレイシー・モーガン、アダム・ブロディ、ケビン・ポラック、アナ・デ・ラ・レゲラ、ギレルモ・ディアズ、ミシェル・トラクテンバーグ、ショーン・ウィリアム・スコット
スポンサーサイト
2010-12-24 12:03 | カテゴリ:洋画 アクション・スパイ・テロ
ジャンル:映画 テーマ:DVDレビュー
バットマンリターンズ


う~~~~~ん。

なんて言っていいのやら・・・。

前作がどうしても性に合わなくてこれを見るまでに相当な時間がたっちゃった

でも、観はじめたらこれが「結構面白いやん!」ってな感じの滑り出し。

前作より断然好み!
ゴスっぽい街並みも結構好み。
流れる曲とか独特の世界観も雰囲気があっていいなぁー。

なんて思っていたのだけど・・・・

ん? 死んだのでは???

ん?? 生き返る? ゾンビ??

いや、死んでない?

とまぁ 固定観念をまったく無視の展開で

何故、とかどうして、とかそこにとらわれると楽しめない話で、素直に楽しまなきゃ観れない映画かも。

だって、そもそもペンギンみたいな子ども・・・生まれるかっ
世の中広いからわからんけどw





原題:Batman Returns
監督:ティム・バートン
製作国:1992年アメリカ映画
上映時間:126分
キャスト:マイケル・キートン、ミシェル・ファイファー、ダニー・デビート、クリストファー・ウォーケン
2010-12-15 13:52 | カテゴリ:洋画 アクション・スパイ・テロ
ジャンル:映画 テーマ:DVDレビュー
killbill


な、なんていうか・・・。
なんとも衝撃的な映画でした

話は4年半前の復讐のため5人を殺しに行っちゃうよ。って話なんだけど。
すざましいのなんのって。

DVDの特典映像にアニメ担当の人たちの話がはいっていたんだけど、その中で「監督はおもしろきゃ何でもいい」みたいな話があって、確かにそうなんだよね~。
ぶっ飛び過ぎててツッコミが追いつかないw

何言ってるかわからん日本語とか 流れる曲とか 血しぶき飛びすぎでしょーとかw

っていうか ちょっと前なら絶対観なかった映画だな・・・。
切りあい、殴り合い大嫌いだもん。殺しあいなんてもってのほか。

でも観てしまったのはこの前のテレビ「しゃべくり007」に栗山千明が出ていたから。
この番組、ほんっと映画の紹介が上手いんだよねぇ。
この番組でネタになった映画はたいてい観たい気分になるもん。
さらにすごく楽しそうで原田泰造クンと一緒にDVDとか観たらこんな感じだろうって想像しちゃうw

話はそれちゃったけど
キル・ビルのなかの栗山千明は・・・すごかったw
「はぁ~い
なんて出てくるんだけど あたしってばしたまつげのマスカラに目が釘付けw
目の下にボールペンで書いたの?ってくらい素晴らしいしたまつげ。
っつーか 「GoGo」って名前もびっくりw
GoGo夕張って
すごいネーミングセンス

側近たちの覆面もなんていうか・・・(滝汗)
もうね、誰がやってるんだろう?ってそれが気になってテレビの下から覆面の中を覗いちゃったよ。
いや、もちろん見えなかったけど。

それにしても主演の子見るからに弱そうなんだけどねぇ~。

好みかどうかは別として面白かったですv
2010-12-12 21:04 | カテゴリ:洋画 アクション・スパイ・テロ
ジャンル:映画 テーマ:DVDレビュー
border



ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノが12年ぶりに再共演を果たした刑事ドラマ。
夢の共演とかで。。。

ニューヨーク市警で長年コンビを組んでいた2人の刑事が謎の連続殺人を追うという話。とはいっても怖いわけでもなく心臓に悪いわけでもないです。どちらかといえば地味・・・・?な印象。

その殺人の対象っていうのが悪人っていうか、犯罪者なんだけどそこら辺がこう映画の狙いなんだろうか。
正義とは?ということなのかなぁ。

映画の出だしは2人のかっこよさを前面に出しますよー。的なノリで痛快アクションな雰囲気なのに
アクション場面はそうない・・・・。
じっくり見てくださいな映画でした。




劇場公開:2010年4月

原題:Righteous Kill
監督:ジョン・アブネット
製作国:2007年アメリカ映画
映倫区分:PG12
キャスト:ロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノ、カーティス・ジャクソン、カーラ・グギーノ、ジョン・レグイザモ
2010-11-30 00:10 | カテゴリ:洋画 アクション・スパイ・テロ
ジャンル:映画 テーマ:DVDレビュー
パリより愛をこめて


またもや アクション映画

でもあたし実は観て いまいちジョナサン・リース・マイヤーズの役がよくわからんかった(汗)
観終わった後劇場予告を観て 

あー、大使館職員で実はCIAの見習い捜査官だったのか!!納得!!

だったのでしたw

ずーっと「大使館の補佐官で 秘密工作??なんだ?w」ってw
見逃していただけなのかもしれないけど・・・。

えっと
その大使館で補佐官しているジョナサンが実はCIAの見習い捜査官で
そこにCIA本部からやってきた ジョン・トラボルタとコンビを組んで悪者やっつけちゃうよ。
っていうお話です。

いっぱい人はお亡くなりになりますが
個人的に銃撃戦は嫌いではありませんw
(もちろん撮影方法にもよりますが!)
ジョン・トラボルタがマネキンの間を 両手に銃を持ち両腕広げて撃つシーンはめっちゃかっこいい!!
ここ、注目ですw

----------------------------------------------

劇場公開:2010年5月

原題:From Paris with Love
監督:ピエール・モレル
製作国:2010年フランス映画
上映時間:95分
映倫区分:R15+
キャスト:ジョン・トラボルタ、ジョナサン・リース=マイヤーズ、エリック・ゴードン、リチャード・ダーデン、カシア・スムトゥアニク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。