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2011-01-29 20:54 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
greys1

コレ、すごく好きだったりしますw

シアトルの大病院で働くインターン外科医の奮闘ぶりを描いたドラマ。
待ったなしの患者が運ばれてくるのはもちろん
恋愛模様とか色々盛り込まれていてついつい引き込まれてしまう。

grays2

中でも一番いいのは主人公メレディス。
かわいいし、めちゃめちゃ好み。

私服のメレディスが出るたびにもう真剣に観てしまうw
ああいうふうになりたいな~。

それにはまず、ダイエットをがんばらなくては。

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2011-01-24 09:39 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
はぃはぃ。 
よーやくシーズン1観終わりました~。
長かったな。。。
観はじめるまで。
DVD何年手元で温めていたかw
そしてみはじめて 5本目で飽きて途中放棄・・・。
だって、イライラするんだもんw

なかなか 脱獄できなくって。

たんなるブラコンの話じゃん。
とか思っちゃったし。

でも、後半にきてからがすごかった!
ようやくという感じで今日決行!って時からが止まらなくなっちゃって
夜中まで見続けましたとも。
刑務所の外の世界で人があっさり死にすぎるのが気になるけど。
逆に刑務所の中では切られても簡単には死なない・・・。

それにしてもシーズン1の終わり方はないよなぁ。
あれじゃあ、リアルタイムで観てた人たちは悶えただろうに。
たまたまシーズン2の5話まで録画していたからほんとよかったよ。
っていうか、そこまでしか持っていないので続きをレンタルしなきゃ。
2011-01-24 09:25 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
なんだか 最後の4本を観そびれていたというか
忘れていたというか・・・(汗)

一月ごとに4本ずつのレンタル開始だったので新しいのがレンタル開始になるまでに前回の分を忘れてしうという・・・。
年かなぁ~

ということでようやく観終わりました。

ファイナルということで期待はしていたものの
この後映画化の話もあるとかでジャックにどんな形で終止符を打つのか
色々想像をしてみてたんだよね。

オードリーは出てくるのかとかトニーはどうなった?とか。
中国の彼らはもうジャックを諦めたのかとか・・・。

見事にどれにも答えは・・・・。
更にラストのあの終わり方は シーズン5だったか6だったかと同じような気が・・・。
パーマー大統領と電話で話して国外に姿をくらます。その時と追われる国がロシアに変わっただけ・・・。なんかずるいなぁとか思っちゃった。
←ネタばれなんで文字を反転にしてあります。

そしてもう一つ。
大統領が隠ぺいにかかわっちゃうことがイマイチ理解しがたい。正義を貫くために娘まで逮捕して家族も崩壊させてしまったのに、ここにきて隠ぺいしちゃう???核の脅威にさらされても屈せず戦う姿勢を見せていたのに不正・・・。うーん、いまいち説得力に欠けすなぁ。

あ、あと忘れちゃいけないのがクロエ。
彼女がCTUで指揮を執ることになった時、ファイナルだから彼女のファンサービスだ、絶対。と思ってしまった・・・。でも、あたし的にはクロエは上に立つんでなくあくまでも不満げにジャックを助けるのがよかったんだけどなぁー。

とは思いながらも結局最後までお付き合いしてしました。
シーズン8かぁ。。。
長かったなぁ~。
映画は キムが狙われるのか
それともトニーが出てくるのか。
最後の最後まで、お付き合いしますよ
2011-01-19 22:13 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
第7話「消えた女子高生」North Mammon シリーズ通算 29話。

今回はJJ担当の回。
とはいっても捜査はBAUのチームだけど。

話はある日JJの元に知らない女性が訪ねてくるところから始まる。

娘と友達2人の3人が行方不明になっているのでどうしても捜査してほしいと。

留守電に「友達と旅行に出るから心配しないで」とはいっていたので地元の警察では捜してさえくれない。

その女性はわらをもすがる思いで友人の姪のJJを頼ってきて来たのだった。

でも絶対に娘は誘拐されているといいはる母親。
他のドラマだけど「メンタリスト」の第1話だったかな、ジェーンが母親の勘は正しいみたいなことを言っていたっけ。
母親の勘はあたるんだって。
母ってすごいね~~。

そして、JJがペンシルベニア出身で元女子サッカーチームのキャプテンだったなんてちょっと驚き~~。
でもよく観ると何気に肩幅とか広くてしっかりした体つき。
きれいなだけの報道担当のお姉ちゃんだと思ってたよ、ごめんw

JJ-1



その母親の話だけでは捜査はできないというBAUメンバーの説得。地元警察に捜査の必要ありと説得。
JJがこんなにたくましかったなんて、ちょっと意外。
でもそんなJJがとっても魅力的

話は戻るけど この犯人怖すぎ。。。

3人もの女の子を1人でさらって監禁だよー。

外の世界から遮断した3人に犯人は選択問題を出す。
「この中で2人は家に帰ることができるが1人は死ぬ。死ぬ人間を選べ。」と・・・。

信じられない話だよ、まったく・・・。

今回は犯人の方がBAUより常に1歩先をとるという状態。
後手後手に回るギデオン達は
犯人を出し抜いて 先に出れるのか?
犯人にだされた問題に女の子たちはどう答えを出すのか・・・。

クリミナルマインド7


あぁ、テレビの話でよかったよ。

こんなんなったら耐えられない。
アメリカって怖いね。
玄関のカギかけたかな、ちょっと見てこようw

そして、お待たせしましたー。
今回のガルシアちゃんです

リードとの会話。
何と英知の女王なんっだって!!
さすがっすw

ガルシア6


リードのセリフに出てくる「ジョン・ジャメルスキー」は実在の人物で
14歳の少女の誘拐から始まり逮捕までに5人の女性を自宅の地下に監禁、拷問、虐待をしていたみたい。
あぁ怖いね・・・。





挿入歌はKT Tunstall "Suddenly I See"



かわいい曲だよね♪


弾き語りバージョン。




2011-01-19 21:02 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
第6話「森の中の殺人鬼」 The Boogeyman シリーズ通算 28話

今回は子どもの殺人遺体が森の中で見つかったという話。

まぁ、今回は最初の方で犯人の目星がある程度ついてしまう(汗)
演出はなかなかいいんだけど、もしかしたらこんだけ毎日連続で観ているから
パターンが読めてしまったとか・・・(汗)なんせ寝る前に寝れないから観るのがこれって
どうなん?

今回、エルとホッチは別行動です。
前回の事件の後エルはホッチの命令を無視していなくなっちゃいます・・・。

エル5

今回でエルは最後だけど
ゲスト出演でもいいので元気なエルがまたみたいなー。

そして、今回のガルシアは・・・。

ガルシア4

高台にある家の持ち主をを調べてリードに教えてあげるんだけどね、
そのガルシアのセリフ「その家、サイコのモーテルみたい」
そのサイコとは ヒッチコックの映画なんだけどね、

サイコ

ガルシアの言うモーテルとはこのパッケージの家のことっていうか、明らかにそのもの!w
ほんとにそっくり!w

「サイコ」はモノクロの見づらい映画らしいけど1998年にリメイクされたとか。
リメイクの方は最低リメイク続編賞・最低監督賞・最低助演女優賞(アン・ヘッシュ)の3部門にノミネートされ、最低リメイク賞・最低監督賞の2つを受賞する結果となった(wikiより引用)
ここまでくると逆にそのリメイクも観たくなるのが人情ってやつかも(汗)

「サイコ」
原題 Psycho
監督 アルフレッド・ヒッチコック
製作年 1960年
製作国 アメリカ

その話でリードを怖がらせるガルシア。
「サイコ」の次は「裏窓」
これもヒッチコックの映画。

裏窓



監督 アルフレッド・ヒッチコック
上映時間 113分
製作国 アメリカ

本気で怖がるリードもかわいいけど

でも、なぜにガルシアは編み物をしているの???

もう1枚、ガルシアを

こちらはおなじみ、モーガンとのトーク。
今回も絶好調w

ガルシア5





あと、ちょっと調べてみたんだけどタイトルの
Boogeyman(ブーギーマン)は 悪い子供をさらっていく小鬼のこと。
子どもが小さいころに、よく「悪いことすると連れて行かれちゃうよ」と言われるたぐいの妖怪みたい。

でも、日本語タイトルが「殺人鬼」となっているので 映画のことかも。

誰もが幼少期に体験した暗闇の恐怖を全面に出し、見境なく人々を襲う怪物による惨劇をショッキングに描いた注目作。(@ぴあより引用)
カテゴリ ホラー
製作年 2005年
製作国 米
原題 BOOGEYMAN
時間 90分
公開日 2006年6月3日(土)公開
監督 スティーブン・ケイ

盛りだくさんな今回の事件、すごく切ないです。
思ったことを書いちゃうとネタばれになっちゃうので控えるけど・・・。




エル・ファニング

ゲストのエル・ファニング。
2001年公開映画「アイ・アム・サム」で子役デビュー
だそうです。
華奢なかわいい子で なんだか目を引く存在感。
英語版の「トトロ」でも声優をやっていたみたい。
誰の声なんだろう。メイちゃんの声かな?


挿入歌:Dar Williams "Blue Light of the Flame"



この曲、日本では未発売みたい。
きれいな切ない感じの曲。
最後のみんなで飛行機のシーンでかかるのだけど
切ない事件がいっそう切なさを増すのね。

お疲れ様、ゆっくり休んでね
思わずそう思ってしまう。















2011-01-18 16:35 | カテゴリ:海外ドラマ
ハリウッド外国人記者クラブ(HFPA)が主催する第68回ゴールデングローブ賞授賞式が1月16日(現地時間)、米カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催されて、テレビ部門は「Gree」が3冠だって。


「Gree」は第1話だけ 何かわすれたけど レンタルした時に特典に入っていたんだよね。
んで、その時観たんだけど よくある学園物っていう感じでそれっきりになっていた。

ここまで人気が出ちゃうと やっぱり、続きもみたい!
去年の夏FOXだったと思うけど、一挙放送してたの観ればよかったなぁ~。
3月からはシーズン2が放送されるみたい。


ゴールデングローブ賞TV部門の情報は
こちら。(映画.com)


ちなみにゴールデングローブ賞 映画の方の情報は
こちら。
2011-01-17 11:41 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
第5話は 「消えない傷跡」Aftermath シリーズ通算 27話。

エルの様子がおかしい。 そう気づいたリードはエルと2人で話すのだけど・・・。

今回の事件は「レイプ」。

そして今回の事件の被害者は全員生きている。

被害者の対象が途中から変わったのでBAU(行動分析課)に捜査が持ち込まれたのだけど・・・。

そして今回、エルのとった行動は・・・。

あぁ、エル。どうしちゃったの?

L1


仲間でいたかったのに チームが信じられないエル。
あのとき、撃たれたのはあなたのせいだと責めるけど、たぶんそれは本気でないと思う。
恐怖の体験の矛先がホッチに向いてしまっただけ。きっとそう。
一番安らげるはずの自宅で撃たれたのだから。。。

全く怖い世界だよ。

エルはね 女性なんだよ。
強く見えても弱いんだよ…。
っていうか、強く見える人ほど弱いんだよね。
2011-01-17 11:30 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
第4話 「サイコドラマ」Psychodrama シリーズ通算26話です。

サイコドラマなんて・・・
どんなドラマやら・・・。

今回は 強盗事件。

ロスの銀行に強盗が入るのだけど その犯人は人質全員の服を脱がせそれからお金を奪って逃走。
その手口は熟練していて入念な計画のもとだった。

連続強盗の手口が3軒目からブレだしたためBAUが捜査にかりだされたのだけど
捜査のため ロスに行こうとしたとき何故かホッチの目の前に奥さん登場・・・。

ホッチ1


今回の話のみどころでもあるホッチの家庭事情。
父親としてのホッチの心情。

「仕事は大事だけど私たちは?」という妻の問い。
更にたたみかけるように妻の放つ言葉。
「遠い土地で・・・・」

「ごめん」と「すまない」しか言えないホッチ。

あぁ、みていてつらいところ。



ガルシア2

ガルシアちゃんの履いてるサンダル。
めっちゃかわいい~。
髪形もいつもかわいいんだよね

今回のゲストはメレディス・モンロー。ホッチの奥さん役で「ドーソンズ・クリーク」でアンディの役。

そして挿入歌はHilary and Haylie Duff "Our Lips Are Sealed"

2011-01-17 11:09 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
犯人が誰とかのネタばれはしてませんが あらすじには少しふれています

今日はシーズン2第3話「パーフェクト・ストーム」The Perfect Storm

The Perfect Stormを直訳すると
完璧な嵐。
さて、どんな嵐のはなしやら・・・。

話は ある日大学に通っている娘のもとから楽しくやっていると送られてきた手紙をあけるところから始まる。
同封していたのは写真ではなくDVD。 
そのDVDに映っていたのは大学生活を謳歌している娘の姿ではなく暴行と虐待をうけてる悲惨な娘の映像だった・・・・。

このDVDがホッチたちのもとに送られてきたのは すでにこの事件が5件目という遅さ。
前4件はすべて無残な遺体となって発見されていた。
さらにプロファイラーにより その4件以前にも同じ犯人と思われる事件が2件も発覚。
今回の事件は7件目だった・・・・。

送られてきたDVDの中には虐待シーンのBGMに曲を大音量で流れていて犯人の声をかき消していたが
これを、ガルシアが声だけ取りだすという困難な作業を!


ガルシア2




なんてすばらしい、ガルシア!!
ギデオンに褒められたガルシア、笑顔もかわいい

でも、何度も何度もこのDVDを観なくてはいけないガルシア・・・。
この精神的苦痛は半端でないだろうなぁ~。
心が病まないといいんだけど。
それでも、「絶対に犯人を突き止めてやる」と突き進むガルシア。
ほんと、かっこいい!

モーガンⅠ


そしてモーガン、ピンチ!と見せかけて・・・

「殴る相手をえらびな」なんてw
モーガンかっこよすぎでしょー。
正直そんなに強いとは思ってなかったから、ごめん・・・。見直したよ。

そして 7人目の被害者の居場所を吐かせるんだけどね
ここからがすごかった。



今回、シナリオすごいね。

まさに「The Perfect Storm」 

ぉぉ~~~。

騙されたわ。




ところで ギデオンのセリフ「グリーン・リバー殺人」は
実際にあった殺人事件みたい。

性的な快楽殺人でかなりの人数が犠牲に

それにしても自分で殺害した女性の身に着けていたものを 他の女に身につけさせ・・・ることにより興奮を覚えるという

なんて怖すぎ~。

シリアルキラー



映画にもなってます。

「インタビュー・ウィズ・シリアルキラー(2004)」
上映時間 91分
上映国 アメリカ

第3話のゲストは ニッキー・エイコックス「スーパーナチュラル」でメグの役。


第3話挿入歌 Billy Joel "Only The Good Die Young"





2011-01-17 11:03 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
犯人が誰とかのネタばれはしてませんが あらすじには少しふれています

今回は 少年売買がテーマ。
なんと、ネット上で少年がオークションにかけられてます。
すごい時代になっちゃったよなぁ…。

クリ・マイ2-3



そして、髪を切ってエルが復帰。


エル1


前回の前後編で撃たれて一時は命が危なかったエル。
捜査に加わるんだけど、なんかエルの様子が・・・?
なんだか、家にいたくないみたいに聞こえる。

落札まですでに18時間を切っていたけど BAUのチームは少年を救えるのか・・・。

JJとガル
2011-01-12 15:58 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
クリミナルマインド

最近ハマっている海外ドラマの1つ。
クリミナル・マインド

FBIに実在する、プロファイリングを専門とするエリート集団、行動分析課(Behavioral Analysis Unit=通称BAU)。このチームに所属するスペシャリストたちが、アメリカ全域で発生する数々の凶悪犯罪を巧みなプロファイリングで解決していく心理戦を描いた「クリミナル・マインド」。
(Super!drama TVから引用)

だいたいが1話完結の話なんだけど順を追って捜査員の身辺が少しづつ明らかになっていくのね。
そして、この仕事を持つ特有の心の闇の部分、抱える心の傷なんかもちらちらとでたり。
とにかく、キャストの面々がすごくいい。(あたしはガルシアのキャラがサイコーに好きw)

チームで捜査にあたり、そのチームワークというか、信頼関係もみていて安心。
事件自体は 犯人の絞り込み、その事件を起こすまでの心境なども分析していてみごたえもある。

そしてシーズン1のラスト。「地獄からの挑戦状(前編)」
最終話なのに前編って・・・。

まだ前編しかみていないんだけど もう観応え十分。

内容を、ちらっとだけ言うと
チームのメンバーは2週間休暇になるということでそれぞれがバカンスに出かけることに。
ところが休暇1日目の夜
エルが殺人事件の容疑で逮捕ということから始まり、
ホッチは意味深で不可解な電話、
ギデオンには宅配であるものが届く。
さらに翌日の朝には
ガルシアのパソコンがハッキングされたのを封切りに
JJ、リードにもそれぞれある事件のヒントになるようなものが届く。
そしてチームはたった1日で休暇を返上して
事件にのりだす・・・。

このゲームのルールはただ一つ。
「自分たちで解決に導かなくてはいけない」ということ。

中世の雰囲気も醸し出していて少しだけ「ダヴィンチ・コード」に似てるかも。

後編でちゃんと解決されるんだろうか・・・。

2011-01-11 23:37 | カテゴリ:映画のこと。
ジャンル:映画 テーマ:映画
今日はちょっと思ったことを。

洋画をみるときって字幕か吹き替えか・・・。

昔は洋画は絶対字幕!!!と頑固に思ってきたんだけど

字幕だと表情が見えない。

特に最近は難しい映画も多くて字幕を理解しているうちに
次のシーンになってしまって理解しきれず・・・になってしまうシーンもしばしば。

大好きな俳優さんだとやっぱり顔が観たいんだよね~

顔をみているうちに字幕を読み忘れとか、あるよねw
(あたしだけ?w)

今日テレビで「クリミナルマインド」(海外ドラマね)をみていたんだけど、コレ、最近のお勧めドラマ。
プロファイラーたちが犯罪に挑む話。
個性的なメンバーですごく面白い。

このシーズン1がケーブルテレビで朝は吹き替え、お昼は同じ話を字幕で放送しているの。
いつもは、朝の吹き替え版をみているんだけど、今日はちょっと興味があって両方観たんだ。
そうしたら字幕と、吹き替えの言葉が違うんだよね。
字幕の方がよりセリフに忠実っぽかった。
吹き替えは意訳っぽい。

こうなっちゃうと やっぱり字幕の方がいいのかなぁ~なんて思えちゃう。

ただ、毎朝吹き替えをみていて どの吹き替えの俳優さんも雰囲気に合っているのね。
とくに、ガルシアの声とか、話しかた、間の取り方がサイコーに面白いの
ガルシアの吹き替えの人すごいw
あまりにもセリフとかが面白くて字幕でもこういうやりとりなのかなと興味をもったの。
それで 吹き替えと、字幕を見比べてみたら
字幕で観た会話はやっぱり、耳で聞くのとは違うね。
テンポものりも突っ込みも読むのと聞くのではまったく違う。

一番いいのは、字幕なしで見れたら・・・

いいのになぁーーー。
2011-01-10 22:12 | カテゴリ:洋画 ホラー
ジャンル:映画 テーマ:DVDレビュー
ミザリー1


お正月深夜に放送していたので録画していたんだけど

ホラーが大の苦手で観るのをずっとためらっていたのね。

でも・・・

いまめっちゃはまっている海外ドラマの「スーパーナチュラル」のセリフに出てくるんだよ。

ということで観はじめたら・・・・・。

こ、こわいよっ

映像的にどーのというよりは
もうハラハラドキドキで
手を胸の前で握り合わせて

「うっ」

だの

「もうだめー。早く戻って!!」

「あ、あ、あーーー」

一人うるさく観ておりましたw

だ、、ダメだわ、心臓に悪すぎる。

物語は一人の作家が原稿を書き終えてそれを車に乗せてロッジを出るところから始まるのね。
猛吹雪の中運転を誤って道を外し 道の下に車は転げ落ち・・・。
それをその作家の熱狂的なファンが助け、自分の家に連れ帰り看病するという。
「あたし、あなたの一番のファンなのよ」と献身的な看病をするんだけどね
この女性・・・・。




吹き替えは藤田弓子さんがしているのだけど
すごくピッタリですばらしい
この声でこの話方、あたしきっと耳からしばらく離れません・・・。

ラッキーなことに、原作者のスティーブン・キングの映画は「ショーシャンクの空に」「スタンド・バイ・ミー」をみていたのでラストもなんとなくああなるだろうなとある程度の希望を持って観れたのでそれがよかった。

よくある、怖かったら何でもいいや的な話ではなく しっかりと話ができていていたのでそこらへんもよかったかな。

オチも・・・・

あれは怖いよね




2011-01-06 12:12 | カテゴリ:日常のこと。
ジャンル:日記 テーマ:日記
鑑賞メーターをつけているんだけど去年はDVD145本近くも観たらしい・・・。
確か100本は観たいないあーって目標立てたと思うので余裕でクリアw

その中でべストを上げるなら
ショーシャンクの空に
トイ・ストーリー3
メン・イン・ブラック1
アイ・アム・レジェンド


劇場映画も10本目標も楽々クリア

ちなみに劇場で観たのは


SP 野望編
BECK
インシテミル
借りぐらしのアリエッティ
海猿
ゴールデンスランバー
踊る大捜査線3

インセプション
エクスペンタブルズ
シャッターアイランド
ラブリーボーン
ナイト&デイ
ソルト
バイオハザード4
アリス・イン・ワンダーランド

(順不同)

国内国外実にバランスのいい本数で!!w

後は読書もしなくっちゃ。
いま読んでいるのは綾辻さんの「アナザー」とにかく本が重い!!
手が疲れる!!
2011-01-02 22:28 | カテゴリ:劇場映画(邦画)
ジャンル:映画 テーマ:映画館で観た映画
yamato

今年の映画初めは『ヤマト』から。

1日に観に行ったんだけど
めっちゃ混んでいて 希望の上映時間のは「席がもう1列目と2列目しかありませんがいいですか?」と言われたのね。
キムタクの顔を見上げてみたくはないので次の上映でお願いしますと夜7時の上映に行ったら・・・・。

見事にお客さんの年齢層が高い!!

まずそこにびっくりw

みんな多分50代・・・・。60代もいると思う。
30代がちらほらいるかな?って程度で若いカップルに至っては1,2組かなって感じw

それも大抵御夫婦できてるし。

7時の上映でも席はほとんど埋まっていてそれもびっくり。


肝心の映画の方は・・・・


実はですねー

アニメを1回も観たことがないw
よって 話の内容は全く知らないw

宇宙戦艦ヤマトがイスカンダルに旅立つ話で戦う話。
んでもって
主人公が古代進で森雪がいて沖田艦長は死んだけど実は死んでいなかった(んだっけ?)
というのはなんとなく知っているんだけどねぇー。

そんな程度の予備知識しかないミーハー気分で観に行ったヤマトは

いきなり、熱い展開で なんかすごいみんなハイテンションw
黒木メイサはいきなり ぐーぱんち
たまに置いていかれた感が否めない感じですごかったー。
みんなのヤマトへの愛がひしひしと感じる映画でしたw

斎藤


個人的には空間騎兵隊隊長、斉藤始役の池内博之が特に素晴らしかった 。

西田敏行も出番こそ少ないけど存在感が光ってたし、
適材適所的な俳優陣がよかった気がする。

まわりでは DVDでいいじゃんという人が多かったけど
どうしても「波動法」(こんな漢字かな?)を大スクリーンで観たかったので満足。

想像以上に熱い話で疲れたけど面白かった~。
ヤマトって、こんな話だったんだねっ。

それにしても・・・
恋愛要素って外せないんだねw
いきなりのちゅーにびっくり

yamato
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