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2011-01-19 22:13 | カテゴリ:海外ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:海外ドラマ(欧米)
第7話「消えた女子高生」North Mammon シリーズ通算 29話。

今回はJJ担当の回。
とはいっても捜査はBAUのチームだけど。

話はある日JJの元に知らない女性が訪ねてくるところから始まる。

娘と友達2人の3人が行方不明になっているのでどうしても捜査してほしいと。

留守電に「友達と旅行に出るから心配しないで」とはいっていたので地元の警察では捜してさえくれない。

その女性はわらをもすがる思いで友人の姪のJJを頼ってきて来たのだった。

でも絶対に娘は誘拐されているといいはる母親。
他のドラマだけど「メンタリスト」の第1話だったかな、ジェーンが母親の勘は正しいみたいなことを言っていたっけ。
母親の勘はあたるんだって。
母ってすごいね~~。

そして、JJがペンシルベニア出身で元女子サッカーチームのキャプテンだったなんてちょっと驚き~~。
でもよく観ると何気に肩幅とか広くてしっかりした体つき。
きれいなだけの報道担当のお姉ちゃんだと思ってたよ、ごめんw

JJ-1



その母親の話だけでは捜査はできないというBAUメンバーの説得。地元警察に捜査の必要ありと説得。
JJがこんなにたくましかったなんて、ちょっと意外。
でもそんなJJがとっても魅力的

話は戻るけど この犯人怖すぎ。。。

3人もの女の子を1人でさらって監禁だよー。

外の世界から遮断した3人に犯人は選択問題を出す。
「この中で2人は家に帰ることができるが1人は死ぬ。死ぬ人間を選べ。」と・・・。

信じられない話だよ、まったく・・・。

今回は犯人の方がBAUより常に1歩先をとるという状態。
後手後手に回るギデオン達は
犯人を出し抜いて 先に出れるのか?
犯人にだされた問題に女の子たちはどう答えを出すのか・・・。

クリミナルマインド7


あぁ、テレビの話でよかったよ。

こんなんなったら耐えられない。
アメリカって怖いね。
玄関のカギかけたかな、ちょっと見てこようw

そして、お待たせしましたー。
今回のガルシアちゃんです

リードとの会話。
何と英知の女王なんっだって!!
さすがっすw

ガルシア6


リードのセリフに出てくる「ジョン・ジャメルスキー」は実在の人物で
14歳の少女の誘拐から始まり逮捕までに5人の女性を自宅の地下に監禁、拷問、虐待をしていたみたい。
あぁ怖いね・・・。





挿入歌はKT Tunstall "Suddenly I See"



かわいい曲だよね♪


弾き語りバージョン。




秘密

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